ABOUT

リビング新聞とは

  1. 01家庭の購買をリードする女性に届く生活情報紙

    リビング新聞は、家庭の購買をリードする女性を中心ターゲットに、生活者目線で日常に寄り添う情報を発信しています。信頼性の高いコンテンツと共感を生む企画で、地域と家庭を動かす生活情報メディアです。

  2. 02厳しい広告掲載基準で読者保護を徹底

    リビング新聞は独自の広告掲載基準を設定し、読者保護を徹底しています。発信情報の信頼性の高さから、官公庁、政党、公共団体などの広告主がリビング新聞を活用しています。

  3. 03生活者の暮らしに密着した主要エリアを広くカバー

    リビング新聞は、商圏や交通網を踏まえて市場性の高いエリアに配布。仙台から鹿児島まで全国37エリア・約490万部のネットワークを展開しています。地域の一般家庭に届く確かな到達力で、生活者層への効率的なアプローチが可能です。

  4. 04読者組織とWebを連動させたプロモーションが可能

    読者組織「リビングファン」を活用した生活者参加型のプロモーションが可能です。女性の気持ちや行動を分析する「リビングくらしHOW研究所」との連携により、生活者インサイトに基づいた効果的な企画設計も実現。さらに紙面とWebを連動させることで、情報の拡散力とリーチを広げ、販促効果を一層高めます。

  5. 05地域に届く、確かな配布ネットワーク

    リビング新聞の配布は、(株)リビングプロシードが組織する「リビングレディ」によるエリア配布をはじめ、自社運営の配布組織や外部委託による配布体制も整備しています。地域に根ざしたネットワークで、一般家庭へ確実にお届けし、読者との信頼関係を築いています。

  6. 06生活者のリアルな声を反映した紙面づくり

    読者組織「リビングファン」や、地域の視点で情報を発信する「読者リポーター」など、生活者の声を生かした紙面づくりを行っています。WEBでのスピーディーなアンケートや意見収集も活用し、読者のリアルな感覚やニーズを反映したコンテンツを発信しています。

  7. 07リアルな体験を通じて、読者との関係を強化

    カルチャー教室から試写会、地域イベントまで、リビング新聞は多彩な体験型プログラムを展開。リアルな場でのふれあいを通じて、読者との信頼関係を築き、紙面やWebだけでは届かない“つながり”を生み出しています。